IE9ピン留め
ついに登場!

今話題の秋田を始め東北地方の民謡にファンクやレゲエ、ロックをかけあわせたお祭りロックバンド『アラゲホンジ』のフロントマン齊藤真文君が
バオバブ初登場!

さらにバオバブでもおなじみでクンビアのみにとどまらず日本全国の民謡も
オリジナルスタイルで唄うEKDことイケダダイキも参戦決定!

しかも急遽開催なのでこのメンツが投げ銭で見れちゃいます!
これは必見!

1/25(水)Open/18:00 Start/20:00~投げ銭

Live;イケダダイキ(EKD)
   齊藤真文(アラゲホンジ)

アラゲホンジ....
『踊れ!お祭ロック』を合言葉に東北地方を中心とした日本の民俗音楽と、ファンク、レゲエ、アフリカ、アジア、ブラジル等世界中のPOPSを掛け合わせライブで最もエネルギーを発散出来る音楽を生み出す。
そしてこの土地の芸能が縄文の太古から果たして来た「祈り」のかたちを基に、
出来るだけたくさんの人の無意識が集合する場「祭り」を作ることのできる今大注目で唯一無二のお祭りバンド!



EKD.....
"未来世紀メキシコ" の一員としての活動の中で、ラテン文化圏の現在進行形レベル音楽に触れる事で強いパチャンガ・メッセージと出会う。2007年、"究極の初期衝動"と呼ばれたオリジナル1st アルバム『Para Todos Todo』をリリース、ギター、ベース、ドラム、サンプラー等、すべての楽器を一人で演奏し、多重録音によって生まれた奇異で鮮烈な1枚となる。同時にライブ活動を開始。 中南米で見られる様な土着的音楽スタイルを軸に、ギター(EKD)、ボタン(SAUDI)、ティンバレス(ピーチ岩崎 from COPA SALVO)という編成で活動中。Caribbean Dandyを通じてJAPONICUS主催のイベントや数々のフェスなどに出演。

# by yosukebaobab | 2012-01-17 16:40 | ライブ! | Trackback | Comments(0)

★2/1(水)映画『ホピの予言』上映会

OPEN/19:00 START/20:00 DOOR/1,000YEN

昨年起こった福島での原発事故からもうすぐ1年経ちます。
この映画はタイトル通り、それを予言していた事を
観た人はまさしく痛感するでしょう。そしてその先にある人類の未来は。。

1986年制作のオリジナル映像の後に2004年に追加制作された映像と
2010年にホピ居留地を訪れた映像を流しながら2012年の問題についても言及します。

世界的にみても貴重なこの映画を是非観て頂きたいと思います。

宮脇崇成(JUZU a.k.a. MOOCHY/NXS/CROSSPOINT)

http://hoshimeguri.com/landandlife/index.htm

映画「ホピの予言」について/監督 宮田 雪


 アメリカ南西部、ユタ、アリゾナ、ニューメキシコ、コロラドの四つの州がひとつに交差しているフォー・コーナーズ。コロラド高原といわれる荒涼たる砂漠と、グランド・キャニオンなどの巨大な渓谷に囲まれたここは、長い間、いわゆる西洋近代から隔絶した空間であり、そこに住むホピやナバホ・インディアンたちによって、聖地として守られてきた土地であった。

 ここはアメリカ大陸の背骨であり、心臓部ともいわれ、またヒマラヤなどと同様に地球の自然エネルギーの震源地であり、もしここが破壊されたら、それはナバホやホピのみならず、全地球的な規模の自然の変動が起きてしまうと、彼らによって信じられてきた。
だからこそ、とりわけホピは、ここを彼らの言葉でマーサウという偉大なる精霊(グレートスピリッツ)から与えられた土地であり、また地球上のすべての生命のための聖地であるとして、遙かなる歴史の曙から、この大地の番人としてここを管理してきたのだ。
これまで、アメリカ・インディアンと呼ばれるほとんどの部族が、いずれも祖先伝来の土地を追われることを余儀なくされてきたなかで、ホピだけは、少なくとも二000年以上の長きに渡って、この聖地に住み続け、あらゆる差別と迫害に耐えて、その伝統的な生きかたと、偉大なる精霊から与えられたという予言の石板を守りつづけてきたのである。
石板は、宇宙の計画(ユニバーサル・プラン)としてホピに与えられたものであり、彼らの言葉で第三の世界と呼ばれるこの世界の始まりから、浄化の日を経て、第四の世界と呼ばれる新しい世界が始まっていくまでのことが、印されたものであるという。そして、彼らは、常にホピ一族自身に起こる変化と、この地球の上に起こる出来事の変化を、その石板と照らし合わせながら見つめつづけてきたのだ。

 では、なぜ、この予言が、ホピの伝統社会から外の世界に伝えられることになったのだろうか?
ホピの八つの村には、キクモングイと呼ばれる独特の精神的指導者がいる。一九四八年に、ションゴパビ村の太古から伝わる儀式を行う、「キバ」という地中の集会所に、そのキクモングイたちが集まり、緊急の会議が開かれた。なぜならば、予言のなかに、第一次と第二次のふたつの世界大戦と、ヒロシマ、ナガサキへの原爆の投下が、シンボルとして刻まれていたことが分かったからだ。原爆は、ホピの言葉で「灰のびっしりつまったクッション」と表現されていた。
世界がこのまま進めば、地球を破壊しかねない危険な時代に入ってしまうことを、警告として一刻も早く世界に伝えるため、その予言を世界に公開するべきかどうかを討議するために、その会議は開かれたのだ。そして、さらに四日間の会議で予言が検討されたのち、キクモングイたちは、その解読された重大いな教えと予言を外の世界に伝えるために、特に三人のメッセンジャーを選んだ。だが現在、二人のメッセンジャーはすでに他界し、ただ一人、トーマス・バンヤッケが残された(1999年2月没 90歳)。そして、それ以後、彼はキクモングイたちの目となり、口となり耳となって、ホピの予言を世界に伝えることを自らの仕事としてきた。
 この映画は、そのトーマス・バンヤッケ自身によって語られるホピの予言を通して、全ての生命の聖地であるフォー・コーナーズ地域が現在、どのような危機に直面しているのかを、地球のすべての人々に伝えるために作られたスピリチュアルなドキュメントである。
また、フォー・コーナーズ地域は現在、膨大な量の石炭、石油、そして地球最大のウラニウムのベルト地帯といわれ、とくにアメリカのウラン資源のほとんどがその大地の下にあり、世界のウラニウム・キャピタル、グランツやアメリカの原子力司令部ともいわれるロスアラモスを配した、いわばアメリカ合衆国の核開発の心臓部に変貌してしまっているのである。
核兵器であれ、原子力発電であれ、核開発の原点は、ウラン鉱石の採掘から始まり、その原点の採掘からすでに被爆者が生み出されている。
そして聖地はそのための巨大な核廃棄物の処理場に変わり果ててしまい、国家的犠牲地区という名称で、ホピやナバホを被爆させながら、多国籍企業によって開発が押し進められてきた。日本の原子力発電の燃料のウランの何パーセントかも、この聖地から採られたものが使われている。
つまり私たちは、全ての生命の根源とされるホピの聖地を破壊し、平和利用という名でそれらを消費しているのだ。
 古代からの予言を保ち続けてきた伝統派のホピの人々は、このような文明が、母なる地球を被爆させ、その呼吸を困難に追い込んでいるのだ、という認識にいま立っている。そしてウランの採掘から核兵器、原発のすべてに象徴されるテクノロジーを否定し、ホピの生きかたこそがこの地球の病いを癒す唯一の道だと、荒涼たる砂漠のなかで、世界の全ての大地と生命あるものの平和と浄化のための祈りを続けている。
 ホピ―――、それは「平和で満ち足りた人々」という意味であり、グレート・スピリットの教えに従ってその道を行く人々という意味でもある。

映画「ホピの予言」
一九八六年作品/16ミリ/カラー/75分

監督=宮田 雪  製作=鈴木雅子、宮田 雪、飯岡順一  プロデューサー=田畑祐已
音楽=伊藤 詳  ナレーター=佐藤 慶

# by yosukebaobab | 2012-01-15 03:20 | イベント! | Trackback | Comments(0)

みなさん!遅くなりましたが
あけましておめでとうございます!

今年もよろしくポルファボール!(お願いします)

さあ!今年もBAOBAB盛り上がって行きますよ~♪

最近ますますめっちゃ寒いですが熱いライブで寒さ吹き飛ばして行きましょう!

★1/22(日)投げ銭Live KENTAROW & 北野と牧野from長野 & SAKI

☆ Kentarow.....昨年11月、1st Album「SPECIAL FLOW」をB;RIDGE styleを擁するBACKPACK RECORDINGSよりリリースし今ノリに乗る。ロック、レゲエ、ダブなどの様々な要素が入り交じり「ゆるさ」と「激しさ」が同時に漂うような音楽で全国各地からオファーが絶えない今正に話題のアーティスト!


☆北野と牧野(from 長野).....長野県在住のアコースティックユニット。長野の
豊かな自然にはぐぐまれたゆるやかな二人のハーモニーとアコースティック
ギターとジャンベが心地よく響く。

☆SAKI.....山の唄。そらの唄。自然の唄。そこから産まれたナチュラルかつシン
プルな言葉と音を歌声に乗せて、癒し空間へご招待。音に乗せた自然への想いをいっぱい感じて下さい。
 

★1/22(日)M.M.Market~毎月第4日曜のお昼のマーケット~
AM11:00~PM4:00 出店;天然酵母パン屋,南インドカレー屋,三鷹産野菜,手造りキャラクター,バティックTシャツなど

★1/29(日)投げ銭Live コロリダス(samba)&井上太郎(exハンバート・ハンバート)
DJ;大石始(el parandero),宿口豪(bar blen blen blen)and more!
      
☆コロリダス.....「トロピカル&サウダージ」をキーワードに、ブラジルや南米の音楽をベースとしたご機嫌なサウンドを奏でるラテン系バンド。野外フェス、酒場、カフェなど様々な場所でのライブを中心に精力的に活動中。

           
☆井上太郎.....マンドリン一本を手に、どこにでも現れて無限のセッションを繰り広げる神出鬼没の無所属系アーティスト。 ブルーグラスをルーツに持ちながら
ロック、ポップス、即興演奏など活動の範囲は幅広い。
現在ソロ活動のほか、The Taro Bandや、坂田学との即興デュオSAKATARO JAM、ハンバートハンバートのライブ、レコーディングのサポートなどで活躍中

★2/5(日)キム・ウリョン(ex cutman-booche)& Wami charge\1500
       
☆キム・ウリョン.....2004年に浪速のG.Loveと呼ばれた1stミニAlbum『cutman-booche』をリリース。それ以降「音楽の可能性と時代性」の模索をしながら常にその評価を受けてきた。FUJI ROCK FESTIVALへの2回連続出演を初め、数々の野外フェスティバルに出演)今年1月惜しまれつつも解散した『cutman-booche』のフロントマン。独特のハスキーボイスを武器にcutman-boocheを牽引してきたウリョン君のライブをぜひ♪

        
☆Wami....いたってシンプルなメロディでどこか斜めから見た世界を飾り気のない言葉と圧倒的で真っ直ぐな声で歌い上げる。 唄う為に生きてるんじゃない、生きてるから唄う。メッセンジャー的ジャパニーズソウルシンガー。昨年1st.mini album『理想程度』リリース

★2/26(日)投げ銭Live Janis420 & Holisticsfrom熊本 open18:30 start19:30

☆Janis420.....富山,東京発アコースティック・サーフロック・レゲエを基盤としつつも枠にとらわれないユニット。
☆Holistics.....熊本出身。アコースティックのいあたたかな音とSoul,Reggaeなど多様な音楽性を持ちながら、ジャンルの垣根を越えて音を紡ぐ柔軟なスタイル。地元熊本で東田トモヒロの前座も務めた注目の三人組。

★2/29(水)☆千尋 with Shunshun
☆衣美(ズクナシ) with長崎真吾(g),茜(ズクナシ)
☆マリンパ[spicy marico(スパイシーマリコ)&238(ぶさんぱ)fromズクナシ]
start19:30 charge\1500
 
☆千尋・・どんなジャンルの音楽も吸収し千尋の「歌」として生み変えらせてしまうシンガー。そのあたたかく、力強い、類稀なる歌声は聴く者の心を惹きつけ、 独自の世界へと誘う。すべてはうたうために。 

☆Black musicに共鳴し、リズム&ブルース、ソウルミュージック、ゴスペル、躍動の60~70年代のエネルギーとサウンドをもちJanis Joplin、ArethaFranklinと称されるボーカル衣美の歌声、圧倒的なエネルギーとヴァイブスでライブ会場を興奮と感動のルツボへと呑み込む。一度見たら忘れられない、衝撃のバンド『ズクナシ』のメンバー達による二つのアコースティックユニットのライブは必見です!

3/30(金)BAOBAB 2nd Aniversary Party!@WARP
豪華出演者ぞくぞく決定中~お祭りですよ~♪
DJ;吉沢Dynamite.jp,山名昇,ケぺル木村,大石始,soulbonanza soundsystem
馬場正道and more!

詳しくはtwitter「yosukebaobab」でも♪

# by yosukebaobab | 2012-01-12 16:18 | ライブ! | Trackback | Comments(0)

バオバブにスペインの情熱の歌、フラメンコと
ポルトガルの哀愁の歌、ファドがやってくる!

11/27(日)哀愁のファド&情熱のフラメンコnight
Open 18:00 Start 19:00 Charge 投げ銭

Live:MACHAKO(vo) & 内山ユウキ(Gt)
....日本で唯一のファドとフラメンコのDuo「MACHAKO&YUKI」が
大阪、九州へのロング遠征より帰ってくる。
キューバ音楽からポルトガルのファドを唄うMACHAKOとアラスカからアルゼンチンまで3万キロをギターと共に自転車で走破してきたユウキ。ラテン三昧を体感した二人による熱いジプシーミュージックライブをお楽しみに!




# by yosukebaobab | 2011-11-23 16:45 | ライブ! | Trackback | Comments(1)

たけしこうじが吉祥寺BAOBABに初登場!
しかも今話題のfrom奄美のAMAMJAUBB(アマンジャブ)
とチーキーズ、Trial Productinなどで活躍すSAXプレーヤーKOYO氏と!

これは見逃せません!

11/24(木)たけしこうじ(Little Tempo&Breath Mark)& AMAMJAUBB from奄美 &KOYO

Open 18:30 Start 19:30~ Charge \2000
@吉祥寺BAOBAB

★たけしこうじ (Little Tempo&Breath Mark)....Silent PoetsのAlbum参加やChari Chari,LittleTempo,Port of Notes,Dry&Heavyなど日本のクラブシーンを代表する数々のartistと共演しその独創的な歌声で活躍する唯一無二のボーカリスト『BreathMark』こと二羽高次と日本が世界に誇る現役最強のDUBバンドLITTEL TEMPOのバンマス土生“TICO”剛の二人の夢のユニットがBAOBAB初登場!!!

             
★AMAMJAUBB(アマンジャブ)from奄美....
1998年に奄美大島でスタート。
その後幾度かのメンバーチェンジなどを経て、2004年にボーカルのNOBUと
MASATOの二人が完全インプロビゼーションをコンセプトに奄美で音づくりを始め
た頃からオリジナルなスタイルが生まれ始める。2006年から08年まで毎年行われ続
けた奄美での皆既日食プレパーティーに出演することとなる。
特に06年は他にも「渚音楽祭@東京」「宇宙集会」「鹿児島音楽祭」、鹿児島民放MBC主催「おはら祭り」特設ステージなどにも出演し、また井上薫のレーベルSeeds & Groundの
コンピレーション・アルバム『SAG VOYAGE 2006』に楽曲提供と、
活動フィールドと知名度を一気に広げている。そして09年の皆既日食音楽祭で
はメインステージのトリを務めた。今回約3年ぶりの関東上陸となる。

非日常でありながら、どこか安心できるようなマジカルワールド」真っすぐ透明に伸びていくNOBUの唄声を軸に、 MASATOのサイケデリックに歪むギターリフがからみ、揺らめくようなグルーヴがトリップホップ的陶酔感を持つ。そして音像のそこかしこから“奄美の鼓動”,“南国の潮風”、“島のグルーヴ”が確実に立ち上がってくるライブは必見!



★KOYO from Tchiky’s....Tchiky’s,Trial Productionなどで活躍するSax Player。地元奄美でのイベント『Life of DUB』を主催。


world kitchen BAOBAB

http://wk-baobab.com/

武蔵野市吉祥寺南町2-4-6,B1F
0422-76-2430
OPEN PM6:00~AM1:00 年中無休
金土 PM6:00~AM4:00

吉祥寺駅南口を出て左に高架下を進んで
横断歩道を渡り、ブックオフの脇の道を50m
ほど行くと左手の立体駐輪場を左折、
100m程先の左側半地下です。

BAOBAB LIVE Info

11/14(月)田村たけし & 太田暁 & 児玉しゅんとよ19:30~Charge 投げ銭
   
★田村たけし..... アジアの国々を1年間旅し帰国後即興アコースティックギター演奏のスタイルで活動を始める。カフェなどでのライブ活動の後、オーストラリアをバスキングしながら旅し、ヒッピーヴィレッジに滞在する。大自然の夕暮れが似合うようでゆったりと人の心を癒す彼のギターの音色をぜひ体験して下さい♪

★太田 暁 with野津 昌太郎(Gt)..... SAKEROCK ,二階堂和美,トクマルシューゴ などがリリースするレーベルCompare notes Records から昨年1st Album『太陽の強い日』をリリース。 まだほとんどの人が知らない歌声。だけど、カレン・ダルトンの儚さとビリー・ホリデイの熱量、その両方を併せ持つ奇跡の歌。

11/17(木)Bluesoul & wami & 我ヲ捨ツル Open 18:00 Start 19:30 Charge 投げ銭

Bluesoul....敬愛する、Blues・Soulをはじめ、Jazz・Funk・Raggae・Dubポエトリーリーディング 等、様々な音楽を融合し、 Vo.ケイは表現豊かに歌い、語り、Gt.ワザキは背景を描くように奏でる。秋にバッチリなアコースティックライブ♪

11/20(日)KOSATO from伊豆 Open 20:00 Start 20:30 Charge 投げ銭

Kosato....信州生まれ伊豆在住の唄うたい。アコースティックな音色に、その柔らかで真っ直ぐな唄は聴く人の心を温かくする。ギター片手にカフェやBar,海,山,森....とあらゆる場所で音を奏で、その場にいる人とうたのわを紡ぐナチュラルな女性シンガー。天草やYoleYole好きにオススメなBAOBAB注目のアーティスト♪

11/21(月)玲&BAOBAB ,木の弧(きのこ) Open 18:00 Start 19:30 Charge 投げ銭
.....菜音キャンプ2010などで活躍中のアコースティックレゲエバンド『玲&BAOBAB』と吉祥寺を中心に様々な場所で活動し,最近頭角を現しているギター&バイオリン,ボーカルのレゲエユニット『木の弧』のスプリットライブ
 
11/27(日) M.M.market~毎月第4日曜のお昼のマーケット~ AM11:00~PM4:00
moondid/Munqa presents M.M.Market.....小さなお子さんからお年寄りまで世代を問わず楽しめ、交流でき色んな人と繋がれる場所。繋がりは色々な可能性を生み、広がりを見せます。日曜日のお昼にゆったりとマーケットに遊び来て下さい
出店;天然酵母パン屋,南インドカレー屋,三鷹産野菜,アロママッサージ,バティックTシャツ,アフリカBAGなど

11/27(日)哀愁のファド&情熱のフラメンコnight

Live:MACHAKO(vo) & 内山ユウキ(Gt) Open 18:00 Start 19:00 Charge 投げ銭
....日本で唯一のファドとフラメンコのDuo「MACHAKO&YUKI」が大阪、九州へのロング遠征より帰ってくる。キューバ音楽からポルトガルのファドを唄うMACHAKOとアラスカからアルゼンチンまで3万キロをギターと共に自転車で走破してきたユウキ。ラテン三昧を体感した二人による熱いジプシーミュージックライブをお楽しみに!
 
11/29(火)Live;光風(CoolWiseMan,山賊)&カラムシLivePaint;渕上零(Chit Chat)\1500

★光風 ....ご存じ日本を代表するルーディストスカバンド『CoolWiseMan』や自ら率いるロックステディバンド『光風&GreenMassive』では今年のFUJI Rockに出演し日本全国からオファーが絶えない.光風氏のルードでレベル精神に満ち、メッセージ性の強いライブは正に必見!
★カラムシ....惜しくも活動休止中のレゲエバンドKING BONGのボーカルで『光風&Green
Massive』でも活躍する厚木を代表するラスタマン。レゲエミュージック=レベルミュージックと言い切るカラムシが歌う、ストレートかつ正直な歌詞の世界をアコースティックサウンドが暖かく包み込む。カラムシさんの熱いバイブスのライブをぜひ体感して下さい!

12/9(金)『Fiesta de Viernes!』DJ;吉沢Dynamite.jp,大石始,大出泰士

# by yosukebaobab | 2011-11-05 15:32 | ライブ! | Trackback | Comments(0)

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